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『マリリンの瞳は黒かった』 (イタリア映画)【Netflix (ネトフリ)独占配信】 あらすじ考察感想評価ネタバレなし

『マリリンの瞳は黒かった』2022年1月27日ネトフリ独占配信決定!

『マリリンの瞳は黒かった』(原題:Marilyn ha gli occhi neri)
日本公開年月日:2022年1月27日ネトフリ独占配信です!!

ふゆねこ
ふゆねこ
絶対に嘘をつけない男と嘘しか言わない女が出会って・・。

「マリリンの瞳は黒かった」あらすじと予告編

引用:Netflix

彼は嘘をつくことができません、彼女は嘘をつく方法しか知りません。こんな対極なありそうもないカップルが出会い、そして共同作業を行うことに苦しんでいます…(Netflix)

「(一緒に)レストランを管理してもらう

ふゆねこ
ふゆねこ
もうPV序盤からクラシックに合わせてモノ投げまくり、壊しまくってんのには笑う・・。笑

「マリリンの瞳は黒かった」を期待する声・レビュー

ふゆねこ
ふゆねこ
“人生と同じくらい深くて・軽い”映画だった、って!!いい感想だなぁ!

ふゆねこ
ふゆねこ
“ミリアム・レオーネとステファノ・アコルシはあなたを大いにワクワクさせます、って!!

「マリリンの瞳は黒かった」の評価

出典元:IMDb

IMDbでは7.1/10。

 

出典元:rottentomatoes

ロッテン・トマトではこれからとなっています。

ロッテントマトは映画評論家による映画レビューをまとめたサイトで、赤いトマト→トマトメーターが60%以上。緑のトマト→トマトメーターが59%以下。フレッシュトマト認定→トマトメーターが75%以上かつトップ評論家の評論が5個以上入っているもの。ポップコーン→観客による評価。となります。

「マリリンの瞳は黒かった」登場人物とキャスト紹介

出典:Netflix

監督
シモーネ・ゴダノ

出演者
ステファノ・アコルシ、ミリアム・レオーネ、トマ・トラバッチ

監督は、シモーネ・ゴダノ監督。

ふゆねこ
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『泣いたり笑ったり(2019)』などのシモーネ・ゴダノ監督の長編映画3作目になります。

主演は、ステファノ・アコルシと、ミリアム・レオーネ

 

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ふゆねこ
ふゆねこ
なんてショットや・・。///

「マリリンの瞳は黒かった」のネタバレなしの感想

引用:Netflix

この映画は、嘘をつくことができないディエゴ(ステファノ・アコルシ)と嘘をつく方法しか知らないクララ(ミリアム・レオーネ)がともにレストランを任されるところから始まります。

ふゆねこ
ふゆねこ
まず設定が面白い・・。

クララ(ミリアム・レオーネ)は嘘をつくのがとても上手で、活力があるのですが、自身の突発的な衝動を抑えるのに苦労しています。

ディエゴ(ステファノ・アコルシ)はクララと正反対であり、さまざまな精神病に苦しむ男です。

ふゆねこ
ふゆねこ
まるで対極だ・・。

そんな彼らは、リハビリのためのデイセンターおり、センター内のレストランを管理する使命に駆られました。

残念なことに、彼ら2人はそんなレストランを上手く行かせる方法など知る由もありません。

それでも、2人はすぐに力を合わせれば、きっといい結果につながる可能性があることを理解し始めます。そして、多分愛さえ。

ふゆねこ
ふゆねこ
うん、なんか面白そうだ・・!!

「マリリンの瞳は黒かった」のネタバレ感想・考察